ベトナムニュース総合情報サイトVIETJO [ベトジョー]
RSS
Login
 ようこそ ゲスト様 
VietJo ID

2月のベトジョー記事10選:ハノイで米朝首脳会談など

2019/03/04 06:30 JST配信
(C) tuoitre
(C) tuoitre 写真の拡大.

 2月は、27日と28日の2日間にわたり第2回米朝首脳会談がハノイ市で開催され、国内外で大きな注目を集めました。最終的に米朝両国は合意に至らず、共同宣言の発表も見送られることとなりました。

 また、「無印良品」を展開する株式会社良品計画(東京都豊島区)がベトナム現地法人の設立を発表し、2020年春にもホーチミン市内に無印良品の1号店をオープンする予定とのことです。

2月6日配信
米朝首脳会談、ベトナムで2月27日・28日に開催―ベトナム外務省も支持
https://www.viet-jo.com/news/politics/190206232858.html

2月15日配信
ハノイ:メトロ2A号線、4月に運行開始―テトには間に合わず
https://www.viet-jo.com/news/economy/190214192422.html

2月18日配信
ベトナム映画2本が日本で同時公開決定、「漂うがごとく」「ベトナムを懐う」
https://www.viet-jo.com/news/entertainment/190214174533.html

ベトナムの航空各社、米国への直行便就航が可能に―米政府が認可
https://www.viet-jo.com/news/economy/190217173037.html

2月19日配信
ビンG会長、ベトナム人初の世界長者番付トップ200入り
https://www.viet-jo.com/news/economy/190219163204.html

2月20日配信
「無印良品」がベトナム出店、ホーチミンで2020年春オープン予定
https://www.viet-jo.com/news/nikkei/190220163742.html

2月21日配信
中部空港とダナン空港が友好提携、名古屋~ダナン直行便就航へ
https://www.viet-jo.com/news/nikkei/190221123555.html

2月25日配信
4月に2つの連休、フン王の命日3連休・南部解放記念日メーデー5連休
https://www.viet-jo.com/news/life/190222112827.html

ベトナム、南スーダンと外交関係を樹立
https://www.viet-jo.com/news/politics/190222165849.html

2月28日配信
トランプ米大統領、帰国の途に―米朝会談は合意に至らずも「前進」
https://www.viet-jo.com/news/politics/190228185740.html

 このほかの主要ニュースは、「2019年2月の主要ニュース」をご覧ください。

【関連記事】

12月のベトジョー記事10選:ユニクロオープン、19年GDP成長率+7.02%など (2020/01/02)
11月のベトジョー記事10選:英コンテナ39人遺体、国会閉幕など (2019/12/02)
10月のベトジョー記事10選:英コンテナ39人遺体、線路脇カフェ一掃など (2019/11/04)
9月のベトジョー記事10選:20年テト休暇7連休案、主要政策金利一斉引き下げなど (2019/10/02)
8月のベトジョー記事10選:日韓関係悪化の影響、中国海洋調査船のEEZ侵入など (2019/09/03)
7月のベトジョー記事10選:全国人口、最低賃金案など (2019/08/02)
6月のベトジョー記事10選:国会閉幕、フック首相訪日など (2019/07/01)
5月のベトジョー記事10選:国会開幕、コンクリ詰め遺体事件など (2019/06/03)

[2019年2月28日 ベトジョーニュース A].  © Viet-jo.com 2002-2026 All Rights Reserved. 
※VIETJOベトナムニュースは上記の各ソースと自社過去記事を参考に記事を編集・制作しています   利用規約   免責事項
新着ニュース一覧
ベトナムの商用機251機、1年で+24機増 ベトジェットが首位 (14:12)

 建設省傘下ベトナム航空局(CAAV)の統計によると、2026年7月15日時点でベトナム国籍で登録されている商用航空機数は、前月比+5機増、前年同時点比+24機増の251機となり、航空市場の需要拡大に対応して各社が機材...

ベトナム、アルバニアへ労働者派遣で覚書 出国前費用は雇用主負担 (13:33)

 ベトナムの内務省とアルバニアの経済・イノベーション省はハノイ市で7月29日、ベトナム人労働者のアルバニア派遣に関する覚書(MOU)に署名した。  今回の合意により、ベトナム人労働者に対して、欧州におけ...

バクニン省:ライチ関連売上高が過去最高に、生産量は減少も (6:36)

 北部地方バクニン省における2026年のライチ生産量は悪天候により減少したものの、ライチおよび関連サービスの総売上高は前年比+44.2%増の9兆VND(約549億円)を突破し、過去最高を記録した。 生産量減も価格...

消えゆく証言者の記憶、異国で戦死者の遺骨を捜す兵士たち【前編】 (2日)

 烈士(戦死者)の遺骨の捜索・収集は、ほとんどの場合、ほんのわずかな手がかりから始まる。その手がかりとは、日に日に年老いていく証言者たちの記憶だ。  「証言者が場所を間違えて覚えていた可能性はない...

ASEAN消費者心理、ベトナムは指数低下も首位維持 UOB調査 (6:13)

 シンガポール系ユナイテッド・オーバーシーズ銀行(UOB)が先般発表した「東南アジア諸国連合(ASEAN)消費者心理調査」2026年版によると、ベトナムの消費者心理指数は前年の67ポイントから4ポイント低下して63ポイ...

フランスの相乗りサービス「ブラブラカー」、ベトナム市場に参入 (5:29)

 フランスの長距離相乗りプラットフォームである「ブラブラカー(BlaBlaCar)」はこのほど、ベトナム市場への参入を発表した。  同社は2006年に設立され、現在は世界41か国で約3000万人のアクティブメンバーを...

ハイフォン:南部の自由貿易区を始動、西部に特殊経済区も新設 (5:17)

 北部紅河デルタ地方ハイフォン市人民委員会はこのほど、「新たな成長空間の創造」をテーマとした会議を開催し、市西部に位置する総面積約5300haの「特殊経済区」設立に関する首相決定第288号/QD-TTgを発表する...

ベトナム産の生鮮ドリアン、インド市場に参入 (4:27)

 インド政府は、ベトナム産の生鮮ドリアンについて、自国市場への輸入を許可した。在ベトナム・インド大使館によると、インド政府は7月9日付けの通知に基づき、2026年第5次改正植物検疫令を公布し、同月13日付け...

飲酒運転死亡事故で外国人逮捕、バイク貸与のホテル受付係も立件 (3:40)

 南中部地方カインホア省警察は7月30日、運転資格のない外国人にバイクを貸し出して死亡事故を引き起こさせたとして、ホテルの受付係の女を立件した。これに先立ち、飲酒運転で歩行者をはねて死亡させたロシア人...

フーコック:シェラトン開発事業を終了、10年以上未完成 (3:35)

 南部メコンデルタ地方アンザン省(旧キエンザン省)フーコック特区(島)のフーコック経済区管理委員会は、地場不動産開発会社のビエンドン・フーコック(Vien Dong Phu Quoc)が投資主体を務める5つ星高級リゾート「...

日本政府、カマウ省のインクルーシブ教育支援に11.5万USD供与 (2:24)

 在ホーチミン日本国総領事館は7月27日、令和8年度(2026年度)日本NGO連携無償資金協力「カマウ省全域における小学校、幼稚園のインクルーシブ教育研修システムの構築事業」(第2年次)の贈与契約署名式を実施した...

ミス・グランド・ベトナム2026、越英ハーフのモデルが優勝 (1日)

 ミスコンテスト「ミス・グランド・ベトナム2026(Miss Grand Vietnam 2026)」の決勝大会が31日夜、ホーチミン市で開催され、地元出身でベトナムと英国のハーフであるエモウラ・ファム(ベトナム名:ファム・チャ...

ハノイ:世界最大の競技場、正式名称「ビンファスト」に 27年完成 (1日)

 不動産開発を中核とする民間複合企業ビングループ[VIC](Vingroup)はこのほど、ハノイ市の「ハノイ国際スポーツ都市区」で建設中の13万5000人を収容できる巨大スタジアムの正式名称

ビッグマック指数、ベトナムドンは53.5%の過小評価 26年7月 (1日)

 英国の経済専門誌「エコノミスト(The Economist)」が発表した2026年7月時点の「ビッグマック指数(The Big Mac index)」によると、ベトナムドン(VND)は米ドル(USD)に対して53.5%過小評価されていることがわかっ...

高島屋、ベトナムで富裕層向け住宅内装事業を開始 (1日)

 株式会社高島屋(大阪府大阪市)の連結子会社である高島屋スペースクリエイツ株式会社(東京都中央区)は7月28日、新会社を通じたベトナムでの富裕層向け住宅内装事業の開始にあたり、ホーチミン市でモデルルームの...

越日・日越辞書(8万語収録)
©VIETJO ベトナムニュース 2002-2026 All Rights Reserved