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編集部 おすすめ記事一覧
 SGホールディングスグループで国際物流事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社(東京都品川区)は29日、現地子会社である佐川急便ベトナム有限会社が紅河デルタ地方バクニン省トゥーソン町にベトナム>> 続き
 ディン・ラ・タン交通運輸相は22日、ペトロベトナムグループ(PVN)の事務所を訪れ、両者の協力提携を発表した。タン交通運輸相がかつてPVNの会長を務めていたこともあり、市場原理を損ない独占体制を招く不平等な>> 続き
 ホーチミン市人民委員会が2012~2013年に実施する価格安定化プログラムでは、対象品目の種類や商品の数量、参加企業数がこれまでより増える見通しだ。26日付サイゴンタイムズ紙(電子版)が報じた。  価格安定化>> 続き
 ブー・クアン・ミン駐英ベトナム大使と英国外務省のジェレミー・ブラウン国務大臣はロンドンで27日、「2012年ベトナム英国行動計画」に調印した。これは、2010年に調印された両国の戦略パートナー関係構築に関する>> 続き
 ハノイ市で21日に開かれた「都市交通と大気の質改善に関するシンポジウム」で、環境総局は同市の大気汚染が日増しに深刻化しており、東南アジアの都市で最も環境汚染が進んでいると指摘した。22日付VNエクスプレス>> 続き
 大学(短期大学を含む)の入学試験出願書類の受け付け期間がまもなく始まるが、この時期になっても大学を選ぶ際の重要な情報である学費を公表していない大学がかなり多い。27日付ダイドアンケット紙(電子版)が報じた>> 続き
 日本を訪問中のベトナム通信社のグエン・ドゥック・ロイ社長は26日、共同通信社の石川聰社長と会談し、両社間でのマルチメディア情報や映像情報の交換、人材育成などの面での協力関係をさらに強化することで合意し>> 続き
 ナムハノイ裾野産業団地(HANSSIP)の投資主であるN&G投資開発会社(N&G Corp)は東京で23日、清水建設株式会社(東京都港区)と同産業団地の建設に関する協力契約を締結した。同案件は国内初の裾野産業団地建設案件>> 続き
 国立大学経済政策研究所(VEPR)は 21日に開催したシンポジウムで、国内の不安定な経済の原因を分析し、今後の対策について話し合った。22日付VNエコノミーが報じた。  専門家が指摘したベトナム経済が不安定>> 続き
 ミャンマー投資家協会(AVIM)によると、ベトナムはミャンマーへの外国直接投資(FDI)を2011年末時点の累計5億ドル(約414億円)から 2015年には累計20億ドル(約1655億円)に、また両国の年間貿易額も2011年の1億6700万>> 続き
 国会常務委員会は23日、国家主席、首相、国会議長らを国会が毎年信任投票する案を承認した。対象となるのは上記の他、国家副主席、国会副議長、国会常務委員会委員、閣僚、最高人民裁判所長官、最高人民検察院院長>> 続き
 7歳で英国A&Cブラック出版社の児童向け科学書「Sun up,sun down-The story of day and night」と「Charging about‐The story of electricity」を翻訳し、ベトナムで最も若い翻訳者として知られているドー・ニャッ>> 続き
 米ブルームバーグ社は21日、ビジネスに最適な国・地域のランキングを発表した。このランキングで、ベトナムは46位に就け、トップ50入りを果たした。東南アジア諸国からベトナム以外でトップ50に入ったのは、◇シン>> 続き
 ホーチミン市資源環境局は20日、同市における過去数年の気象変動監視レポートを発表した。同局はレポートの中で2050年に、浸水が頻繁に発生する地区・村は現在の154か所から177か所に増加し、市域の61%で雨季に浸>> 続き
 ホーチミン市サーカス団に所属するザン兄弟はこのほど、ロシア連邦のウドムルト共和国で開催された「イジェフスク国際サーカスフェスティバル」で「銀の熊賞」を受賞した。サイゴンザイフォン紙(電子版)が報じた。>> 続き
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2026/04/27 18:00 JST更新
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