日本企業のベトナム進出を支援、ニードなど4社が提携 (4:01)
クリエイティブエージェンシーの株式会社ニード(東京都中央区)は6日、日本企業のベトナム進出支援に関する戦略的業務提携を4社で締結した。
日本企業のベトナム進出において、戦略立案から現地調査、設立...
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26年1~3月期のFDI実行額、5年ぶり高水準を記録 (2:51)
財政省傘下海外投資局(FIA)が発表した海外直接投資(FDI)に関するデータによると、2026年1~3月期のFDI認可額(推定値)は前年同期比+42.9%増の152億USD(約2兆4300億円)だった。
また、同期の実行額(推定値)...
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第16期国会の第1回会議が開幕、マン国会議長が再選 (6日)
ハノイ市で6日、第16期(2026~2031年任期)国会の第1回会議が開幕した。初日の会議では、チャン・タイン・マン国会議長が全会一致で再選され、就任の宣誓を行った。
今国会では、国家の主要な指導者の人事...
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26年1~3月期GDP成長率+7.83%、約17年ぶり高水準 (6日)
財政省傘下統計局(NSO)の発表によると、2026年1~3月期の国内総生産(GDP)成長率(推定値)は前年同期比+7.83%増となり、前年同期の+7.07%を上回る力強い伸びを記録した。同期としては2009年以降で最も高い伸び...
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携帯電話の端末変更で顔認証義務付け、未対応で通信停止 (6日)
科学技術省は3月31日、地上モバイル通信サービスの加入者情報の認証に関する通達第8号/2026/TT-BKHCNを発出した。
同通達により、携帯電話端末を変更した場合の顔の生体情報による再認証が義務付けられ、...
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未成年者にたばこを購入させる行為に罰金、5月施行の政令 (6日)
政府は医療分野における行政処分などについて定めた政令第90号/2026/ND-CPを公布した。5月15日より施行される。新政令では、18歳未満の者にたばこを購入させる行為や、電子たばこの使用などに対する具体的な罰...
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ユニクロ、ダナンに初進出へ イオンモールに国内32号店 (6日)
カジュアルブランド「ユニクロ(UNIQLO)」のベトナム現地法人ユニクロ・ベトナム(UNIQLO Vietnam)は、南中部地方ダナン市タインケー街区で開発中の商業施設「イオンモール・ダナン・タインケー(AEON MALL Da Nan...
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ホーチミン:食品工業展示会「FOODEX」、4月15日から開催 (6日)
ホーチミン市タンミー街区(旧7区)のサイゴンエキシビション&コンベンションセンター(SECC:799 Nguyen Van Linh, phuong Tan My, TP. Ho Chi Minh)で、4月15日(水)から18日(土)まで、「第5回ホーチミン市食品...
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なんと23cm、長~い眉毛の男性が話題に (4日)
ホーチミン市フート街区ルーザー(Lu Gia)通りにある郷土料理店の店主が、奇妙な眉毛で注目を集めている。眉毛が、まるで髪の毛のように長いのだ。
大人の手の親指から小指までの長さを超える眉毛の持ち主...
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クアンチ省:戦争博物館を建設へ、30年に落成見込み (4日)
北中部地方クアンチ省人民委員会はこのほど、「戦争の記憶と平和への渇望博物館」の建設プロジェクトを承認する決定を下した。投資総額は1兆VND(約60億円)に上り、2030年の落成を見込んでいる。
同プロジ...
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中東航空各社がベトナム路線再開、燃料高で運賃引き上げ (3日)
建設省傘下ベトナム航空局(CAAV)によると、中東地域での緊張が続く中、主要航空会社がベトナムと中東を結ぶフライトの運航を段階的に再開している。一方で、世界的な航空燃料価格の高騰に伴い、航空運賃や燃油...
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サン・フーコック航空、豪華ラウンジ開業と香港線就航へ (3日)
観光不動産開発を中核とする地場系コングロマリット(複合企業)サングループ(Sun Group)傘下のサン・フーコック・エアウェイズ(Sun PhuQuoc Airways=SPA)は1日、南部メコンデルタ地方アンザン省のフーコック国...
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ウェルグループ越法人、オンセン・フジと高齢者ケアで提携 (3日)
医療・介護事業を展開するウェルグループ(奈良県大和郡山市)のベトナム現地法人であるウェル・ベトニャット(Well Viet Nhat、ホーチミン市)は、ベトナムの不動産投資開発大手であるオンセン・フジ・グループ(On...
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在留ベトナム人68万人突破、都道府県別では愛知県が最多 (3日)
日本の法務省出入国在留管理庁が発表した統計によると、2025年末時点の日本における在留外国人数は過去最高を更新し、その中で在留ベトナム人数は68万人を超えて国籍・地域別で第2位となった。在留資格別では技...
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日本のベトナム人新規入国者数、25年は約33万人で微減 (3日)
日本の法務省出入国在留管理庁が発表した2025年における外国人入国者数及び日本人出国者数等に関する統計によると、同年の日本におけるベトナム人新規入国者数は前年比▲1.9%減の32万8940人だった。全体の外国...
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ホーチミン:市内バスの運賃無料化へ、421億円を投入 (3日)
ホーチミン市共産党委員会のチャン・ルウ・クアン書記は1日午後に開催された2025〜2030年任期の同委員会第5回会議で、市民を対象とした市内バスの運賃および港湾インフラの利用料を無料化する方針を明ら...
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