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観光記事一覧

ハノイ:24時間対応の「観光ホットライン」設置へ (13/5/27)
ハノイ市文化スポーツ観光局は、観光客からの苦情や提案などを受け付ける24時間対応のホットラインを設置する。市人民委員会の承認が得られ次第、活動を開始する予定だ。23日付ベトナムプラスが報じた。 同局は、局内の査察部と観光業務課の2つの電話番号をホットラインに設定し、...
ベトジェット、ホーチミン~バンメトート線就航へ (13/5/25)
民間航空会社ベトジェットエアは、5月末からホーチミン~バンメトート線を新たに就航する。22日付VNプラスが報じた。 同路線の運賃は39万ドン(約1900円)からとなり、週7便を予定している。また、出発時間はホーチミン発が18時20分、バンメトート発が19時50分、所要時...
ANA、国際線で「無料手荷物許容量アップキャンペーン」を実施 (13/5/23)
全日本空輸株式会社(ANA)は 新オンラインチェックイン導入を記念して、「手荷物許容量アップキャンペーン」を実施する。キャンペーンの対象は6月1日(土)~9月30日(月)搭乗分のベトナム発着便を含む国際線全線のエコノミークラスとなる。 このキャンペーンの対象者は、◇オ...
「ローカル気分の味わえる印象的なツアー10選」、ハノイからのツアーがランクイン (13/5/19)
米国のビジネス系オンラインメディア「ビジネスインサイダー」が発表した「ローカル気分の味わえる印象的なツアー10選」にハノイ市からのツアーが選ばれた。 「ビジネスインサイダー」はベトナムについて、昔のままのホスピタリティがあり、棚田で有名な北部山岳の町サパでハイキン...
べトナム航空、国内線19万9000ドン~のキャンペーン実施中 (13/5/18)
べトナム航空は現在、国内線と国際線の一部区間の航空運賃を大幅値下げするスペシャルキャンペーンを実施している。国内線の一部では片道運賃が19万9000ドン(約970円)からとなる。16日付べトプラスが報じた。 片道運賃19万9000ドン(約970円)で販売されるのは、◇フ...
べトジェット、バンコク行き20万ドンキャンペーン実施中 (13/5/11)
民間航空会社ベトジェットエアは5月9日から31日まで、ホーチミン~バンコク間及びハノイ~バンコク間の片道チケットが20万ドン(約970円)になる割引キャンペーンを実施している。9日付ジエンダンゾアンギップ紙(電子版)が報じた。 今回、割引対象のチケットは路線がホーチ...
文化スポーツ観光省、観光分野の企業に対する減免税措置を提案 (13/5/9)
文化スポーツ観光省はこのほど、観光分野の企業に対する減免税措置について政府に提案した。同省は現在、観光業の需要を刺激するプログラムを実施しており、その一環として同案を作成した。4日付バオズーリックが報じた。 同省が政府に提案したのは、◇付加価値税(VAT)の50%減税、◇...
「日越友好列車」ベトナム南北を縦断、5月8日から (13/5/4)
日越外交関係樹立40周年を記念したデザイン列車「日越友好列車」が、5月8日からハノイ市とホーチミン市を結ぶ南北統一鉄道で運行される。車体にデザインをほどこした列車の運行はベトナム初となる。 「日越友好列車」の運行期間は5月8日~9月23日。最初の列車は5月8日19時にハノイ...
中部ビン空港・カムラン空港を改修へ、大型機への対応で (13/5/3)
ベトナム空港総公社(ACV)はこのほど、北中部ゲアン省のビン空港及び南中部カインホア省のカムラン空港の改修工事を実施することを明らかにした。サイゴンタイムズ紙(電子版)が報じた。 ACVによると、ビン空港については旅客ターミナルを改修し、照明システムや給排水システ...
カインホア省:ニャチャンへの外国人観光客、6割以上がリピーター (13/4/18)
カインホア省文化スポーツ観光局の調査によると、同省の観光サービス分野の改善が進み、価格が安定していること、美しい景観と多くの観光スポットがあることから、再び同省を訪れる外国人観光客は6割を超えている。そのうち3回以上訪れる割合は2割に上り、リピーターの多い観光先となっている...
ドンナイ省:東南アジアで最長クラスの溶岩洞発見 (13/4/18)
東南部ドンナイ省のディンクアン郡とタンフー郡にある洞窟群で、このほど調査が行われ、溶岩洞としては東南アジア地域で最長クラスであることが分かった。溶岩洞は、火山の噴火に伴う溶岩の流出によってできる洞窟のこと。14日付ベトナムプラスが報じた。 調査はベトナム熱帯生物学研究...
日本など7か国へのビザ免除に廃止の動き、観光業界が猛反発 (13/4/15)
現在ベトナムが日本を含めた7か国からの入国者に対して認めている査証(ビザ)免除について、これを廃止しようという動きがある。文化スポーツ観光省はこのほど、ビザ免除廃止についてベトナム観光業界の意見を求めた。9日付サイゴンタイムズ紙(電子版)が報じた。 ベトナムでは現在、...
世界で最もカラフルな機体を持つ航空会社20選、ベトナム航空がランクイン (13/4/13)
旅行情報サイト「Skift」は、世界で最もカラフルな機体を持つ航空会社トップ20を発表した。ベトナムからは、国営航空会社のベトナム航空(VNA)が選ばれている。11日付VOVが報じた。 それぞれの機体は、鮮やかといっても見た目は様々で、ベトナム航空のように機体全体...
仏アコー、ダナンにプルマンビーチリゾートを開業 (13/4/13)
仏系ホテルチェーンのアコーグループは9日、中部ダナン市の「ライフスタイルリゾート」を「プルマンダナンビーチリゾート」に名称変更したと発表した。9日付けベトナムプラスが報じた。 「ライフスタイルリゾート」は元々オランダのライフリゾートが運営していたが、アコーグループ...
ホーチミン~バンメトート線、エアメコン撤退も格安航空会社2社が参入 (13/4/11)
民間航空会社ジェットスターパシフィック(JPA)は3月末、ホーチミン~バンメトート線およびバンメトート~ビン線の2路線の就航を発表した。その2日後にはベトジェットエアも、ホーチミン~バンメトート線を5月20日に就航する計画を発表。格安航空会社2社の参入により、今後同路線の...
観光の主な売上、アウトバンド・国内旅行が中心に (13/4/10)
ホーチミン市の大手旅行会社各社の2012年統計データによると、各社の主な売り上げは海外からの旅行者からではなく、国内旅行者からであることが明らかになった。8日付サイゴンタイムズ紙(電子版)が報じた。 サイゴン観光総公社(サイゴンツーリスト)によると、昨年の同社の総売...
ベトジェットエア、バンコク行き0ドンキャンペーン (13/4/10)
民間航空会社ベトジェットエアは4月10日から20日まで、ホーチミン~バンコク間及びハノイ~バンコク間の片道運賃が0ドンとなるスペシャルキャンペーンを実施している。9日付ジエンダンゾアンギップ紙(電子版)が報じた。 このキャンペーンの対象となるのは、搭乗期間が4月15...
エアアジア、ホーチミン~ジャカルタ線を運休へ (13/4/8)
マレーシアの格安航空エアアジアは先月、ダナン~クアラルンプール線を6月から運休すると発表しているが、インドネシア・エアアジアもホーチミン~ジャカルタ線を4月半ばから運休することが明らかになった。3日付サイゴンタイムズ紙(電子版)が報じた。 エアアジアの発表によると、運行...
ハノイ:ヒルトン・ガーデン・インがオープン、東南アジア初 (13/4/6)
米系ホテルチェーン大手ヒルトン・ワールドワイドは2日、ハノイ市に「ヒルトン・ガーデン・イン・ハノイ」を開業した。同グループ「ヒルトン・ガーデン・イン」ブランドの東南アジア初のホテルとなる。2日付ベトナムエクスプレスが報じた。 ヒルトン・ガーデン・イン・ハノイはハノイ市...
外国人観光客の81%が「ハノイを再訪したい」 (13/3/28)
ハノイ市を訪れた外国人観光客のうち、「ハノイを再訪したい」と答えた人は81.32%、「ハノイは訪れるべき観光地」と答えた人は93.64%に上った。これは同市文化スポーツ観光局がノイバイ国際空港や市内の観光地で、外国人観光客1420人を対象に実施したアンケート調査の結果だ。2...
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